同アーカイブスで展開されている「映画の形式や概念を批評的に問い直す」先鋭的なプログラムを中心に、アメリカ実験映画、個人映画、インディペンデント映画115本(23プログラム)を上映
日程:2026年1月15日(木)〜2月8日(日)
会場:国立映画アーカイブ*長瀬記念ホール OZU(2階)
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02 Editorial
03『旅と日々』和解しない|文=結城秀勇
05『君と私』いずれ破綻が訪れるとしても|文=荒井南
07『さよならはスローボールで』遅さの美学|文=隈元博街
09『コート・スティーリング』帽子と猫一一ある逃走のショート回路|文=山田剛志
11『みんな、おしゃべり!』「分からなさ」を抱えて|文=金在源
13『Black Box Diaries』役割を引き受けることの負荷|文=梅本健可
16 後記・奥付
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